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夢日記

最近よくストーリーのある夢をみてしまうのでそれを日記にしてみた♪
夢の中での出来事なので曖昧だったりします!



7/4
街の広場に数人集められ宝探しをする。
そして私を含め何人かでチームを組んで宝をさがしている。

街の一角に大きな屋敷がありその屋敷の主と他数人が
部屋にある街の模型をみながら宝の場所を探っている。


そのなかの一人が殺され部屋の中にある水槽に沈められた
そこは水路になっているのか流されていった。


自分はその様子をこっそりのぞいている。

場面は飛んで

結構若い女の子の探偵さんが先ほどの模型をみながら宝を探っている。
自分はその子の隣で一緒に考えている。

宝の場所は2か所発見したものの水路を通っていかないといけないらしい。
しかし水路の水の流れは激しく容易に行ける場所ではないよう。

そこに、先ほどの黒服の男たちが現れ銃撃戦!
私は逃げ出し隠れる。
何故か隠れた場所はお風呂場。なんとか見つからず静かに潜んでいた。

急にあたりがにぎやかになり綺麗な女の子が黒服と一緒に部屋に入ってくる。

浴槽に隠れていたら女の子が入ってきた。見つかったっとおもったが
私は女の子にしーーっと言い。静かにしてもらった。
その女の子は最初一緒に宝探しをしていたメンバーで顔もしっていた。

黒服が風呂場に来て
「今、声がしたがお前だけか?」
女の子
「私だけですよ」

なんとか危機は回避しホッと息をつく。

ふと横を見ると下に水路がつながっているのを見つけ。
女の子にお礼を言ってその水路の方に向かう。

なんとか風呂場を脱出して別の部屋へ

部屋前に拳銃をもったイケメン(黒幕?主?)黒服は座っていた。
私はその黒服から拳銃を奪い逃げる。
だがその男はもう一丁拳銃をもっており打ち合い・・・
柱をまわりながら銃で撃ちあう
だけど自分が何度打てもたまがでない…
黒服が拳銃を私にむけ撃つ…    そこまで

7/12

画面は学校。
私は余計なことをぺちゃくちゃと喋り、収容所に。

そこには、何人もの人が罪を犯しつかまていた。
罪といってもたわいないことから殺人まで様々なことを犯したひとが
いれられていた。
そうここはマナー違反や世界にとってダメなことをすればすにいれられてしまうのだ。

私がみたかぎりでは、同じ収容所に高校生くらいのお兄さんと
優しそうなおばさん、小学生が同じところにいた。
首には首輪がつけられている

高校生いくらいのお兄さんが、私にイジワルを何度もしてくる。
それをみた看守のお兄さん(めっちゃ若い)が課題を出しそれに
正解することができれば罪は問われないようになるという。
その前に首輪の下についてる金属の板を切る。その板が短くなりなくなると
処刑されるようだ
お兄さんの板が火花をあげながら切られた切った後、ハチミツを塗ったくられている。

棚の下に箱があり左から順番に簡単~難しくなっていくようで
お兄さんの課題は左から3番目にあった。

なんとかそれを終えたお兄さんは次の課題を用意されそれをしていく。
次の課題は難しいようだったできたのいうお兄さんが看守を呼びにいく。
ふと私はその課題をみて終わっていないことに気づきお兄さん小さい声でよんだ。
それで聞こえなかったのか大きな声でよぶ
いらっとしたお兄さんがどかどかと戻ってきて
「ここ終わってませんよ。間違えてます。」と教えると
イライラしながら直して看守を呼びにいった。

そこにピーピーと警告が首輪からなる。
すると看守がやってきて私を引っ張っていく。
同じく火花をあげて板が切られる。
「課題を手伝った罪だ! お前の課題はこれだ!」
と言われ一番難しい課題をだされた。

【長ーい棒の支点をみつけて倒さないようにこげ】

バランス系が得意だった私は簡単にクリアできた。

そしたら急に連れていかれて
「お前はここを出ていくことができる。ここに並べ。」
椅子があり座ろうとすると他の人が座って邪魔をされる。
そこに幼稚園児くらいの男の子と一緒の親子が前にすわり。
女性の方が私に向かって
「まったくマンションに空きが残り一つだなんて普通私に空きを譲るわよ」
何のことかわからなかったが、
「それは私はこのままここに残り死ねということですか?」
と言うと
「そうよ!死ねばいいのよ!私達の代わりに・・・」
その時、その親子の首輪が光って刑が延ばされた。
看守に連れていかれた。

横に同じくらいの年の女の子が4人程ならんでいた
会話が弾み仲良くなった。
そこにバスが到着してそれに乗り込んだ
乗り込んだ人数は、指導員や看守、刑を終えた人20人ほど
一緒のバスにのったのはみんな学生のようだった。

バスの中で仲良くなった一人がタバコを吸い始めた
私はきょろきょろして禁煙マークをさがし
その子に禁煙だよというと
嫌々ながらも火を消した。

バスが到着した場所は
すごい豪華な学校の寮だった。
中に入ると飲食店や衣料品店がありとてもすごかった。
まず先生?にみんなに挨拶しましょうと案内されて
順番に自己紹介をする。その中に先ほど喫煙していた子はいない。


順番に挨拶して私の番
「自分は・・・・」と言った時
衣料品店に飾ってあるゴスロリ服が目にはいり
「このような服が好きです。」
と自己紹介。

するとわーっとみんなが沸き立つ。
他の女の子も私もーという声も聞こえ。
「ここにはなんでも服がそろってるので買うことができますよ」
と先生が

みんなの挨拶もおわりそろぞれで解散することになった

先ほど仲良くなった女子同士で移動することにした
お店の中をみてまわり
アイスを買おうと財布を探したとき
財布がないことにきづいた

横をみると男がみんなのカバンから財布を抜き取っていた

慌てて、みんなでその男を取り押さえている。
お財布を取り返し皆でアイスを食べた。

その後、自分の部屋に行こうということになったものの
どこかわからない、管理人さんに聞くとカギを4つ貰い
皆に配った自分は201号室だった。他に305号 504 地下6FのB602子もいた

それぞれの部屋に向かう。

私はトイレに向かい便座に座るとボタンがあったのでおしてみる
すると急に足があがり耳にイヤホンがつき
なんと3DTVで映画が見えるようになっているらしい。
急でびっくりしたのでそれを止めてトイレを出る
そこで目覚め


8/5

今回の夢は物語な感じではなかったんですが…
かなり怖かったです…




真っ暗な部屋で横になってる自分。
手にはメスを握りしめている
そのままメスをフトモモにあてがい…開いていく

っという感じの夢…
夢だから痛みはないものの目覚めは最悪でした…




8/7

何者かに追いかけられて逃げている。
倉庫を見つけ中に入る、まいたと思いほっと息をつく。
だがその瞬間倉庫のドアが閉まると銃口が額に…
バンバンと額・胸・腹と撃たれる


そこで目覚め

この夢めっちゃこわかったー
起きた瞬間汗だくでした…何故か私は男になってましたねー
一瞬前世かとおもっちゃった
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プロフィール

魁 輝羅(カリス・初音)

Author:魁 輝羅(カリス・初音)
まったりと携帯で乙女ゲーやBLゲーをしております。
最近だと夢王国と100人の王子様にはまってます♪
毎月半ばに、電子書籍のダウンロードし過ぎで通信速度減速し、その間はやる気な萎え、中々イベント最高位いけないヘタレですorz
ラグナロクオンラインではブレイザブリク鯖にてまったりとLVあげしとります。
†カリス†でインしてるとおもいますので見かけたら声かけてください♪忙しくなかったら返事しますよ☆
好きなアニメ…かなりの浮気性でころころかわるんですけど

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